「里山再生よりみち大学」は、NPO特定非営利活動法人小千谷元気プロジェクト(若林 和枝 代表)が内閣府の平成20年度『地方の元気再生事業』に応募し、選定され、実現しました。初代学長に長岡技術科学大学教授丸山暉彦先生を迎え、新潟県川口町田麦山地区旧田麦山小学校(平成20年3月閉校)をキャンパスにして11月22日・23日に1回目の授業がおこなわれました。
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「子どもの本当の笑顔が見たい」を合い言葉に、子どもの健全育成・子育て中の保護者の心のケアを目的にした活動です。幼児・児童と、その保護者を対象に、地域企業・地域ボランティアの皆様の協力を得て、 NPO法人おぢや元気プロジェクトが主催しています。
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2007年8月30日、新たに尾瀬国立公園が指定されました。
魚沼市は尾瀬の玄関口、JR浦佐駅から定期バス→定期船→定期バスを乗り継いで徒歩50分、尾瀬沼まで日帰りが楽しめます。
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只見線は鉄橋の多いローカル線で、おのおのの季節に臨時列車が走ります。冬期間は、雪の影響で運休が多い路線ですが、カメラを携えた熱心な鉄道マニアが乗っています。
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「ものずき村」は、小出から会津に続く60里越、国道252号線沿いにあります。魚沼地域で収穫された物・生産された物を地域の人々が持ち寄り販売しています。
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旧山古志村池谷で5月4日闘牛大会が4年ぶりに行われ、久しく観覧して来ました。今回は天候にも恵まれ大勢の人出で、駐車場に入りきらない車の列が道脇につながりました。山古志は過疎が進む山村ですが今日ばかりは豊かな自然と人情が満ちあふれていました。
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毎年10月には、魚沼市伊勢島に、鮭を捕える大がかりな積が作られます。川向こうに見える建物は、魚沼漁業共同組合鮭鱒捕卵場です。上空には鷹・鷲・烏が鮭を狙っています。浅瀬では、鷺がいます。
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魚野川では鮎釣りが楽しめます。
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新潟県川口町木沢の阿部和雄さんが山桜の枝で作った箸は、阪神淡路大震災の被災者と新潟中越大震災の被災者の交流の橋渡し役を担いました
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新潟県川口町木沢区では、戸数が35軒に減少した中で、集落の維持管理・環境整備などに限界を感じつつも、2009年11月22日、朝霧の宿・やまぼうし体育館(旧木沢小学校)にて「よりあいっこ祭り」が行われました。
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長岡市川口地区体験交流センター「(朝霧の宿)やまぼうし」(旧木沢小学校)は、宿泊施設を備えた木沢地区の情報発信基地です。 廃校になってしまった木沢小学校を改装して地域の交流センターとして生まれ変わりました。
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2010年5月23日「よりみち農園」の田植えがおこなわれました。田麦山自然塾生 長岡技術科学大学ボランティアサークルVOLT of NUST おぢや元気プロジェクト会員などが参加しました。
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小出雪まつりのメインイベントは、20回を迎える国際雪合戦大会です。響きの森公園内”雪のコロシアム”会場では多数のチームが戦いました。
その他、コスチューム&パーフォーマンス大会、FMXバイクショーなどがおこなわれました。
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毎年5月5日は小出商工会川西支部最大の行事、桜・つつじ祭りが小出公園でひらかれます。
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毎年6月30日は、しねり弁天たたき地蔵まつりが魚沼市小出地区の諏訪町・稲荷町でおこなわれます。クライマックスには、地蔵様から新婚カップルを乗せた「金精様」をみんなで引っ張って弁天堂に向かいます。
しねってご利益$$$ たたいてご利益$$$
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魚沼市民4万4千の願いをこめた8万8千の灯りが冬の夜空を美しく彩ります。
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魚沼市内には諏訪様を祭っている神社が多く毎年この時期にお祭りがあります。
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魚沼市文化協会は、魚沼市に伝わる方言をかるたにしました。読み句は応募数2,818句の中から選ばれた45句です。読み手CDが同梱されていますので、1人でも楽しめます。さらに、魚沼市の各地に伝わる昔ばなし(6話)を楽しむこともできます。
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うしき屋の爺様(南魚沼市在住)の木工細工は、仲間内で評判です。南魚沼市内では玄関に飾っているお家がたくさんあります。
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2010年6月12日、第1回南魚沼グルメマラソンが八色の森公園で行なわれました。
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浦佐城趾が整備されました。20分で実城跡まで登れます。
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2004年1月16日「浦佐毘沙門堂の裸押し合いの習俗」が「記録作成などの措置を講ずべき無形の民族文化財」に指定されました。
毎年普光寺境内の毘沙門堂で3月2日から3日にかけて開かれています。
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平成19年10月29日から11月10日まで南魚沼市浦佐普光寺境内で開かれています。
地元の菊愛好家をはじめ、遠くは長岡市からの参加があります。
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浦佐旅館組合が始めた、山岳耐久マラソン健康歩こう大会は今年で20周年2000名を超える参加者を集めています。
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南魚沼市はコシヒカリの本場産地。しかし、おいしいお米作りには終わりはありません。常にたゆまぬ努力と愛情を米て。
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平成22年正月以来、冬将軍の手にある越後松代城をその手から奪い返し、城下に春を呼びたく戦士を募るもの也。幾多の難関を乗り越え、見事1番で入城を果たしたるものを、1年間、松代城主として迎えたく候。
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